JCとの援交

学生の頃からアイドル好きで、推しアイドルはいっぱいいたんですよ。
ただね、そんな趣味を続けいていると「ファンがたくさんいる国民的アイドル」には興味をなくしていくものなんです。そうなると「自分だけが発見したアイドル」を求め出します。こうして、僕は地下アイドル探索に手を染め始めたのです。
探索の末に僕が発見したのは、某中学生アイドルグループでした。JCですよ、JC!しかもいい具合に全然人気がなくて、ライブもガラガラでした。その分、すごく距離の近さを感じられたのですよね。これは自分が推してあげなきゃ彼女たちは活動を続けられないと言う、応援する義務感みたいなものが芽生えました。
今から考えると「ちょっとかわいい」程度でしたけど、そうなるともう盲目です。この子たちの魅力を知っているのは俺だけだ!みたいな気持ちになって、それこそCDやら握手券やらで数万単位を彼女たちに落としていましたね。
距離が近い分、すぐに顔と名前も覚えてもらいまして、握手どころかハグまでしましたし、彼女たちが望めばブランドもののバッグなんかもプレゼントしたりして、ますます距離が縮まっていきました。優越感ですよ、優越感。まあ、傍から見ればJCとの援交みたいなもんですよね。
ホ別苺で援交を希望する巨乳のJDとラブホテルにイン
ただ、その後、まあ僕くらいしかファンがいなかったこともあってそのアイドルグループはあっけなく解散廃業しました。すると、その中の一人から本当に援助交際を持ち掛けられたのです「アイドルは止めちゃったけど、私個人は推し続けて」て感じで誘われましたね。本当にJCとの援交の道が開かれたわけです。
でもね、何度かデートはしたのですが、アイドルと言うフィルターが剥がれたらそこにいたのはただのガメついガキでした。性行為も料金を提示してきてね、ヤバいと言うかアイドル止めたらそんなのはただの援交ギャルでしかないのですよ。丁重に断ったら、もう彼女は二度と僕に会ってはくれませんでした。
アイドルやっている間に誘ってくれていたら、たぶん僕はそのままやっちゃっていて犯罪者道マッシグラだったのでしょうね。くわばら、くわばら・・・。
割り切り
JCとの援交

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