熟女のパパ活

もうオナニーにも飽きたし、どうしてもセックスを体験したくなる時って誰にでもありましたよね。
あれは僕が23歳の時でした。会社勤めを始めて初めてのボーナスをもらって、さてどう使おう?と考えていた時です。
セックス!ああいいなあセックス!僕も23歳でこうしてお金にも余裕ができたのだし、筆おろしするのもいいだろうと思ったのです。もちろん、カノジョがほしいとか結婚して家庭を持ちたいと言う願望も少なからずありましたが、それは何も今すぐに!というものでもありません。まあ、そういう次のステップに進むためにもセックスをしておきたかったのです。
脱童貞に対して僕は敢えてパパ活という手段を選びました。風俗は何か嫌だったし、セフレ募集とかもあとに引きずりそうで抵抗がある、そうなるとビジネスライクにセックスを楽しめるパパ活がいいのではないかと。僕も助かるし女の子も助かると言ういい形ですよね。
そして、僕は相手として敢えて年上の熟女のパパ活を検索しました。何分、初めてなものですから、リードされる方が望ましいです。お金が間に入っている分、相手も割り切ってくれるでしょうし、僕がたどたどしくなってもそこは恥のかき捨てです。
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こうして僕は30代後半の熟女とパパ活サイトで知り合いました。正直に僕が筆おろししたい旨を告げると「援助してくれるんだからそれくらいお安い御用よ」と快諾してくれました。僕の初体験は熟女のパパ活だったのです。
優しい人でした。僕のことを年下の童貞と見下すこともなく、対等な存在として扱ってくれました。その上で「これからいろんな女の人と体験するんでしょ?私を練習台にしてくれたらいいから」と、彼女にリードされながら何発もやらせてもらいました。初めてがこの人で良かった、とつくづく思いました。
ただ、そんな彼女の気遣いとは裏腹に、彼女が僕の最初で最後の女性でした。その気遣いに惚れてしまった僕が彼女を口説き落としたのです。
彼女のお腹の中には僕の子供がいます。パパ活で遊ぶつもりが、本当にパパになってしまったオチでございます。シアワセダナア。
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