フェラの練習台

 可奈美は、出会い系アプリで知り合ったメル友の1人です。
年齢は28歳。
僕より、2歳年上の人。
ネット上の友達として、メールはもちろんですが、通話も楽しむようになっていました。
可奈美から、まさかのフェラの練習台なんて言葉が飛び出すなんて考えてもいませんでした。

 ネット上のお付き合いということもあるのか、赤裸々な話をすることもありました。
可奈美は「夫とは、まだラブラブだし、エッチだってちゃんとあるよ」なんて話までしてきて。
彼女と別れて現在フリー。
ちょっと羨ましいなって思ったりして。
彼女とは、あくまでもメル友ですから、性的な繋がりを持つつもりがありませんでした。

 突然でした。
「フェラの練習台って興味ない?」
「どうしたの突然?フェラの練習台?」
「うん、テクニックに磨きをかけたいんだけどね。フェラだけでいいっていう人いるのかな?」
童貞好き
「それはいるんじゃない。フェラ友って関係もあるし」
「Oくん(僕)は、興味あるの?」
「ないと言ったら嘘になるかな」
そこから、フェラの練習台という話で盛り上がったのです。

 メル友で、待ち合わせは少しも考えていなかった相手です。
可奈美は、フェラだけなら浮気でもないし、セックスしないなら本気でフェラの練習台になって欲しいって言ってきて、首を縦に振ってしまいました。

 彼女の車で駐車場まで移動。
「それじゃ、ここでフェラの練習台になってね」
イタズラっぽい笑顔で言い出しました。
彼女、そそくさと僕のズボンとパンツを下げ、チンコを触りだしました。
触られていきなりのオッキ。
そして彼女は口にふくみ、しゃぶり出してくれたのです。
さすが経験豊富な人妻のフェラ。
そのテクニックに酔いしれてしまいました。
ちょっと早めに、彼女の中に射精してしまいました。

 で、可奈美とフェラをやってもらうだけの関係を継続中です。
なんとなく美味しい経験が出来て利用で、納得出来てしまっています。
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